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JUGEMブログで任意の場所に「関連記事」を表示させる方法

投稿した日
2010.11.30 Tuesday
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ブログの記事の最後の方によく表示されている「関連記事もあわせてお読み下さい」とか「こちらの記事もオススメです」のような表示ですが、JUGEMでは表示できないものだと勝手に諦めてたんですが、他のブログで表示しているのを見かけて調べたところ、表示できることがわかりました。

関連記事を表示させる無料サービスで有名なところはLinkWithinzenbackなどが人気もありとても便利なんですが、JavascriptリンクになってしまうためSEOからいうと被リンクには残念ながらなりません。 できたらそれ以外の方法で実現したかったわけなんです。

SEOテストの結果:記事にスパムテキストがあっても4件までのスパムコメントがあっても順位に変化なし

投稿した日
2010.09.25 Saturday
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約1ヶ月間SEOのテストしてみた内容のまとめです。

概要
以前スパムコメントを記事にコピペしたところ、ずっと1位だったワード「勝手ニュース」での検索順位がその直後に50位以下に下落した事が何度かあり、その度にその記事を削除しその後順位が復活。本当にスパム記事が原因なのか実験することを決めました。
実験内容
記事に拾ってきたスパムコメントを書き放置。また、新たなスパムコメントがあってもそれも消去せずに放置し、「勝手ニュース」のグーグルでの順位変動を見る。
いままでの流れ
スパムコメントについての記事を書いたら検索順位が下がるようです。 スパムコメントの内容を記事に書くとSEOに影響(順位が下がるか)があるのか実験開始します
実験内容
この記事・拾ってきたスパムコメントをコピペしたものを書いて1ヶ月何もせず放置し、その間毎日「勝手ニュース」でのグーグル順位を観察する。
結果
スパム記事投稿日:8月17日、完了9月25日 その間にあったスパムコメント:4件。 順位変動:なし
順位変動は結局ありませんでした。
前に何度かあったのにな…。

スパムコメントの内容を記事に書くとSEOに影響(順位が下がるか)があるのか実験開始します

投稿した日
2010.08.17 Tuesday
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このブログ・勝手ニュースは過去にスパムコメントの内容を記事にした際、グーグルでの検索ワード「勝手ニュース」で順位が下がる現象が何度かありました。

一般的には記事中に書いた内容によって順位が変動する事はないといわれていますが、それをこのブログを使って実験します。

スパムコメントについての記事を書いたら検索順位が下がるようです。

投稿した日
2010.08.13 Friday
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先日書いた記事「スパムコメント(URLリンク付き)の統計はじめました」を投稿して、次の日にグーグルでの検索順位が下がる現象がありました。

記事にはコメントに内容をそのまま記入していたので、エロワードや下品な言葉が書かれていて、それの影響なのかもしれません。

対象の検索ワードは「勝手ニュース」で、もう長い間1位の位置にいるのに突然です。

順位は7位でしたが、その7位に表示されているページも勝手ニュースのトップページでなく記事のページ。


ヤフーとグーグルが提携、これからの検索は何がどう変わるのか?ネット初心者のための詳細解説。

投稿した日
2010.07.30 Friday
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先日発表があった、ヤフーとグーグルの提携の話。

ヤフーとグーグルが提携、アルゴリズム検索技術にGoogleを採用

ヤフー株式会社は2010年7月27日、日本における検索事業において米Googleと提携すると発表した。ヤフー同社ポータルサイト・Yahoo!JAPANで米Googleのアルゴリズムサイト検索技術と検索広告(アドワーズ広告)を採用する。契約期間は2年で、以後、Yahoo!JAPANが断らなければ2年延長される。
グーグルは2001年から2004年にヤフーに検索エンジンのライセンスを提供してきたが、米Yahoo!が独自の検索エンジンを2004年に開発、それを日本でも採用することが決定して、一度は終了した。今回、再びライセンスを供与し、Yahoo!JAPANでGoogleの検索エンジンが採用される。

米国でのYahoo!同様に、検索結果のUIはヤフーがコントロールし、バックエンドをGoogleが担当する。従って、自然検索結果はGoogleと同等になる一方で、外観はヤフー独自のものが採用されることになる。
検索"サービス"はヤフーが開発、検索"エンジン"はグーグルが担当、という意味だ。同社の強みである、オークションやショッピング、知恵袋といった独自の編集コンテンツの結果は、Googleの検索結果に統合して表示されるようになる。

一方、グーグルは日本語検索インデックスで使用するコンテンツをYahoo!JAPANから受ける。クロールで行うよりも速くインデックスして検索結果に反映することが可能になる。

検索連動型広告「スポンサードサーチ」の広告配信システムも、米Googleのシステムを採用する。同社によると、広告配信の基礎技術の提供元が変更されるのみで、スポンサードサーチのマーケットプレース(キーワードの入札、価格)はヤフー独自のものとして維持される。名称も「スポンサードサーチ」のままでとなる。つまり、同じアドワーズの広告配信システムながら、グーグルとヤフーは日本市場で競合関係になるということだ。広告主やキーワード入札価格なども、両社で完全に分離されて運用される。興味関心連動型広告「インタレストマッチ」はYahoo!JAPAN独自のものであり、引き続き変更なくサービスが提供される。

検索エンジンおよび検索連動型広告配信サービスの移行時期は未定とのこと。
SEMリサーチより

サイトのスクリーンショットとサムネイル画像を簡単に取得&保存する方法

投稿した日
2010.07.05 Monday
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ホームページのスクリーンショットやサムネイルの画像を作りたい場合に、キーボードの「Altボタン+PrintScreenボタン」を押して画面コピーして繋ぎ合わせたり、縮小してサムネイルにしたりと、手動で行う場合は非常に手間と時間がかかる上に結構めんどな作業になります。

そんな手間を省いてくれるツールと無料ソフトをご紹介します。

404画面ブーム?「ページが見つかりません」の時のなごみ系画像が話題

投稿した日
2010.03.04 Thursday
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今日のヤフーニュースにあったこの記事
ネット住民を和ませる「404not found」画像
インターネットでいろいろなページをネットサーフィンしていると、しばしば「404 not found」というページに飛ばされてしまうことがある。この「404 not found」は「error 404」「page not found」などとも表示され、要するに「このページはありませんよ」という意味。404はそのコード番号であり、404と似た「403 Forbidden(=アクセス権がありません)」というページに行き当たったことがある方も多いだろう。

いずれにせよ、ネットをしていてこの画面にぶち当たると、小声で「チッ!」と舌打ちしてしまうぐらいイラつきを覚えるものだが、しかしそこはさすがネットの世界。「オレたちにとってちょっとでも不愉快なことは回避しようぜ」という愛すべきネット住民の技術力により、どうしても回避できない「404画面を訪れてしまう人」の気持ちをほっこりさせる「404画面」が次々と作成されている。

様々なおもしろ画像や動画を紹介するサイト『Damn cool Pics』で紹介されている「404画面」は、「スーパーマリオブラザーズ」のクリア画面を使ったものやオールドアメリカンコミック風のもの、さらに「これは『404』なのか」と一瞬躊躇(ちゅうちょ)してしまうほどデザイン性に優れたものなど多種多様。どれもイラつくどころか、ニヤりとさせられてしまうほど優れたデザインで、これなら訪れたページの持ち主や会社に対してマイナスイメージを持つこともないだろう。

同サイトはこの特集記事の中に「良い『404ページ』を持つのは良いコンテンツを持つのと同じぐらい重要だ。もしあなたのウェブサイトやブログに『404ページ』がないなら、それを作ることを考えなければいけないだろう」という一文を添えている。ネットがこれだけ広まったこの時代、果たして「404画像ブーム」は来るか??
元ネタはこれ(Damn Cool Pics)で、そこにあった画像です。
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